夏休みが終わるので思うこととかそういうの

夏休みが終わりに近づき日中でも涼しいやん!とか浮かれていると次の日は毎度のようにクソ暑い夏日が顔を出して予備校に向かうだけでもテンションが下がってしまう。どうにかしてしてほしい。専門家ではないので詳しくはわからないけどやはりこんなに夏が熱くなったのは人類のせいなんだよなぁとか思う。思えば自分も無意識に環境に悪いことは行なっている者だと思うので反省したい。さてセンター試験まで150日をから本当に焦りに焦りを重ねているが今回はそんなことを書きたいのではない。まが毎回ネタが勉強関連のものが多いから少しだけもう少し日常的なものに触れて見たいと思う。 

 

その前に少しだけ自分語りをさせてほしいわけだが僕はコンピューターサイエンスが好きで大学でも勉強するつもりである。そのためか多分みんながTwitterをやっていないかなり初期の方からTwitterを使っていたし(所謂ギークなのでまだみんなが知らない間にネットで知った)、インターネッそのものが好きなのでTwitterだけじゃなく検索エンジンでネットサーフィンしたり時にはサイトを作ったり(実際運営してるものもある)所謂ひとりのオタクとしてやってきたが、最近はインターネットというかTwitterに疲れが出てきている気がする。もともとTwitterは勝手に自分の思うところをつぶやくために始めたところが大きい。つまるところ、本当の意味の”1人つぶやき”の場として始めたわけであり特別知らない他人に干渉するかはほとんどなかったのだがいつのまにか他人からの反応が楽しくなってしまい、有名人の言動1つ1つの挑発的な言及をしていることもあったと思う。そういうことはやっている間は楽しいがやらせる側からすると鬱陶しいことこの上ないと思うし、現に最近そういうものであるとか誰かを不特定多数の前で叩き上げるというツイートを目にするようになった。思えば自分も似たようなことを繰り返してきたのに今更手のひらを返すことになって自分でも滑稽だとは思うが、つまるところ今のTwitterはネガティブな言葉で溢れかえっている気がする。自分からは最近そういうものを発さなくなったせいかより一層強く感じるようになって、かなり心が消耗する。わからない人はわからないと思うが最近Twitter_USAがUserstreamという機能の提供を廃止した。このこともありさらにTwitterがつまらなく感じているところもある。ここらで潮時なのかもしれないと思い、少し更新を意図的に滞らせたこともあるが気質なのか、すぐ戻ってくる。うーん、困ったものだな。

兎に角最近のTwitterは負の感情が渦巻いていると思っているし他人の何気ない(多分無意識)ツイートで心を消耗することが増えてきたが、まさか僕がその人にツイート規制をかけられるわけがないし、そもそもそういう場所であることは間違いないのだからしょうがないのかなぁ。とは思う。やはりインターネットは使い方次第でどうにでもなるのだなとのご教授をいただけた。ネットは良くも悪くも他人の意見が簡単に取得できてしまいそこがメリットでもデメリットでもあるわけだが多分自分は人一倍他人人の意見に敏感な方だとは自覚しているので、自分に向けられた言葉だと分かった上でもネガティブな言葉には嫌な気待ちになってしまうし本当に少しTwitterから身をを引くべきなのかもしれない。多分自分には気の知れた人だけが集まる小さなコミュニティでワイワイするのが好きなんだろうな。かつてのLINEのタイムラインのように。